いばらきの農家の顔が見える他に類がない新ジャンルの納豆が誕生!。

 茨城県を代表する郷土食「納豆」。かつて県内の多くの農村でつくられていた納豆は、大豆を利用した味噌と同様に農家の定番の味でした。「いばらき農家の納豆」は品種はもちろん、地域や畑、生産者が違う6種類の貴重な大豆を使用し日立の納豆職人が大豆どとの特性に合わせた製造方法で作った納豆です。

 また、本商品は大豆を生産する6組の農家の生産する農産物や加工品、各地域やそれら生業全てから生じた「大豆」を通じて、いばらきの農家の価値を6種類の納豆から提供します。また、納豆製造の研究家として著名な日立の納豆職人菊水食品の菊池啓司(同社代表)が製造を手掛け、3社のデザイン会社がブランディングのコンサルティングとパッケージや広告物のデザインを担当した三位一体のプロジェクトから生まれました。

 今後は、首都圏を中心に茨城県のアンテナショップIBARAKIsenseをはじめ、百貨店や高級スーパーでの販売を予定しており、素材や味にこだわる中高年以上の顧客を販売対象に茨城から全国へ販売して参ります。

「いばらき農家の納豆」のご購入はこちらから
http://shop.kikusuigold.com/?pid=138954471

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